2002・11.01(金)

暦は既に11月。北海道も平野地で雪がちらつき、コートを羽織る事で露出マニアは逆に行動し易い季節となった。俺なんかは、どーしてもコート着た女性を見ると『あれ脱いだら下着だけだったりして・・・へへ』なんて事を思う。今年は新たな企画で「ロッドホール大露出大会」でもやろっと。皆でススキノ行って、コート脱いだら女性は全員がーター付きの下着姿。なんてのも面白いかもね。ロッドの女性陣なら、カナーリいい味出すと思うな(笑)

この日は、以前面接の際に俺を女性不信に落し入れた「お嬢」が単独参加。初参加の男性が「僕はHPを発見してから一ヶ月間。問い合わせフォームを送るのを迷いに迷って、やっと勇気出して送信したんです」なんて事言ってる傍で「私は三日ぐらいで送りました」と言ってのける。マッ確かに「お嬢」の感性は珍しく、一般的には悩む≠セろう。それにしても初参加の男性陣は全員が見事に同じ事を言う。
「ヤバイ人だったらどーしよ」ってね。今をトキメクあのマグナムこうちゃんやASAなんて『取り敢えず財布だけは置いてこっと』って思ったらしい。何だよ、じゃ俺は何か?みぐるみ剥ぐ山賊かぁ?マッ当然の事だろーな。俺ならモデルガン持ってく(笑)

ご覧の画像は「お嬢」のおっぱい触り当てゲーム≠フひとコマ。触ってる男の顔、モザイク無しにしたいくらいスケベな顔してたよ、しゅんちゃん。下は麗菜ちゃんがスッポン男に襲われてるところ。彼女の若いエキスを吸い尽くしたスッポン男は、自分の血を飲んで更なる獲物を探しに夜の街に消えて行ったのであった。



2002・11.02(土)

むさ苦しい男同士の会話も、それなりに楽しいもんである。やはり会社なんかとは違う環境がそうさせるのか・・・。業種、年齢、出身地などの違いから共通の話題を探す事より、ロッドホールで会った時点で「スケベ仲間」と言う意識は確立してる。それでも最初は緊張してるから気取ってるけど、すぐ化けの皮が剥がれる事になる(笑)それにしても「バイク小僧」だった連中が多いのは意外だった。しかも皆、悪い事なんてした事ありませんって顔してバイクで200kmオーバーの大罪を犯してやがる。ブッタまげたのは280km・・・きぃ狂ってるって。

初参加男性を含め、初心者に近いメンバーが集まったこの日のパーティー。酔いと時間的な制約から少しずつボルテージを上げていくと、自ずと2階に上がる事になる。で、始まったのは「おっぱい舐め当てゲーム」から「チンポ当てゲーム」へと、これもレベルを上げていく。しかし持って行き方≠ェ不慣れなもんだから、勃起しちまったムスコに、また普通の会話を聞かせるハメになる事もある。この持っていき方≠ナ明暗を分ける訳だが、これを習得するまでは、やはり経験と度胸、それに魅力が大いに関係してくる事は言わずもがな。だが自分も知らなかった隠れた魅力って皆あるもんだ。それを見っけると人生、もチョッと楽しい。

最近、俺は撮影してない。専ら女のコにデジカメ預けて自由に撮ってもらってる。ご覧の画像もそうだが女性が撮ると、また違った魅力を引き出してる事に気付く。最近は無神経なアングルにも驚かなくなったが、でもナンデ仮面なんだろ?



2002・11.06(水)

この日は初参加男性二人を含め、10名を越える男女が集まった。緊張してる男性陣をよそに、女性陣はハイピッチで酒を酌み交わす。当サイトの表紙を飾ってもらっている酒豪のトモちゃんなんかは、先日の俺の誕生日に貰ったプレミア物の焼酎にしか興味を示さなかった。彼女に酒をどかせて口説けるような男性の登場を待ってるんだが、今のところ俺以上の男がいないのが残念でならない。(まぁ好きな事書かせてくれって)

単独女性では一番若い「お嬢」が次回のゲストルームのモデルに決定した事もあり、遅い時間にプレ撮影会を行った。「照明係やります」と買って出たQPだが、天然ライトが脂ぎってて光りが弱く、結局スケベな顔して見てるだけだった。上の画像は新企画「抱擁」のひとコマ。監督、照明は勿論、俺。「抱擁」「お嬢の写真集」共に近日公開予定。乞うご期待!下の画像は、元ヤン女のようにスゴミある女性陣にヤキ入る直前のQP。因みに頭の部分は本人の希望があったので修正済みである。

「お嬢」が新たな新境地を切り開いた事も特筆しておこう。今までどーしてもフェラが出来なかった彼女だが、この日はスンナリとそれが出来たらしい。「持っていき方が上手なんですよ。自分でもビックリですぅ。ASAさんってウマイ!」素直なコメントで、一緒に喜んでしまった。同時に、今や門下生すらいるASA先生の技≠ノ嫉妬した瞬間でもあった。



2002・11.08(金)

上の画像は爆乳トリオが谷間フェチに送る特別ショット。下は美女の喉チンコとチンコが触れ合った決定的瞬間を撮った大変貴重な画像。10名を超える男女が集まったこの日は、ロッドホールの各スペースがフルに使われる事になった。バーで静かに飲む者から、2階の宴会スペースではキャバクラ状態で若い女性に無遠慮な質問をして、オッサンモード全開な者。更には3階で怪しい声を出してるカップルと様々な人間模様が繰り広げられた。最近は「Bar高崎」にも新バーテンダーが誕生し、その技を披露してくれている。以前のシュンジから教わった基本に加え、元来のセンスの良さからか女性陣の人気も高く、今や「指潮バーテンダー」の異名も不動のものとなった。潮カクテル≠フ登場もそう遠くないだろう。

久し振りに参加した単独女性のナナちゃん(22)は、今回の爆乳トリオの一人であるが、またこのコのおっぱいが凄い。ロケットを彷彿させるそれは、おっぱいフェチのみならず、つい食い入ってしまう。何食ってんだか知らないが、最近のコはホント発育がいい。爆乳娘が増えた事は良いのだが、俺的にはお椀型≠ェ好きである。そのくせ、谷間画像を撮りたがるのだが・・・。毎回パーティーの度に色んな女性の裸を眺めているが、悲しい事に興奮もさほどしなくなった。正直、悲しい。今や俺は銭湯の番台に座ってる爺さんそのものなのである。



2002・11.09(土)

街は既にXmasの飾り付けが始まってる事を受け、ロッドホールでもツリーを飾る事にした。思えばロッドホールが今の場所に移転して、間もなく一年になろうとしている。一周年企画は何しようかと只今思案中である。

久し振りに春香ちゃんが来てくれたこの日、思わぬ話題で盛り上がる事になった。女性陣に「アナル経験」の有無を聞いたところ、驚いた事に全員が有ると抜かしやがった。ぶっ飛んだのは春香ちゃんのコメント。ロッドでやった事あるのか?に対して「うん」「誰と?」「こうちゃん」こ、こうちゃんのチンポ入ったの?なら、女のコブシでも入るだろ!俺は昔、韓国で買った女のアナルに指突っ込んで「あなた何するぅ。そこは、チェッタイにタメよ」って怒られてから、そこはしちゃいけないトコだと信じてきたから、女性陣の奔放ぶりにはホント驚かされた。しかし男もマンコっていう素晴らしいモノがあんのに、何でケツに入れたがるんだろ。で、女も何でさせるかな。俺にゃわかんねぇ。

ご覧の画像はチンポを奪い合う女性達の壮絶なバトルの模様と、6人の男女が真っ暗な中で繰り広げた「集団抱擁」のひとコマ。この日初参加の単独男性は、女性陣全員からフェラチオの洗礼を受る度にフル勃起して、番台の爺さんから嫉妬と羨望が入り交ざった複雑な目で見られる事になったのであった。



2002・11・13(水)

「地方感謝デー」と銘打ったこの日のパーティーは、道外を含め札幌圏以外の参加者が多く、平日にも係わらず10名を超える男女で盛り上がった。最近は週一ペースで参加してるお嬢≠ェこの日も参加。彼女は以前のパーティーでスンナリとフェラが出来た事もあり、これからも色んな事に挑戦し、経験したいと言っていた。で、彼女の次なる挑戦は潮吹き≠ナあった。「アタシはチェッタイに吹きましぇんってぇ!」とは本人の弁であるが、それでも興味はあったらしい。(あっ、韓国の女になってた!)。ご存知指潮バーテンダー≠ノ登場頂き、彼とお嬢の「潮への挑戦」が始まったのである。俺が下で鼻クソほじくってると女性が下りてきて「吹きましたよ」「げっ、も、もう?」慌てて見に行ったら既に2回も吹いてやがる。ご覧の画像は思いのほか簡単に吹かされてしまい、照れるお嬢が2回目に挑戦するところ。下は見事に吹き出たその瞬間の画像である。昔AVで潮吹き関連のモノが流行っていて、それを見た時は『ホースか何かで水飛ばしてんだよ』と思ってたし、そんな簡単に吹くもんじゃねぇと擬似精液が当たり前というAV業界を疑っていた。先日も皆で「男はみんな指使うの?」って話で盛り上がったが、殆どが「使う」で、潮も吹かせた事あるらしい。全くと言って良いほど「使わない派」の俺は当然ながら潮経験も乏しい。もっとも俺に言わせりゃ「お前らは指に頼ってる」って事になるんだが、ある女性に「えっ、それじゃ高崎さんって舐めって入れるだけ?」って言われた時は返す言葉がなかった。パーティーを開催する度に『俺って経験不足なのね』とションボリして帰路につくのであった。



2002・11・15(金)

例年よりも早い冬を迎え、ロッドホールでも混浴風呂を利用する機会が増えた。決して広いとは言えないスペースに、多い時は4人もの男女が入り乱れる事もある。俺も最近は親子ほど年の離れた女のコと一緒に入る事が多く、浴槽で肩を揉んでもらいながらアリガタヤァ〜、アリガタヤァ〜ってな調子で孝行される悦びを噛み締めている。この日もロッド温泉でアリガタイ気分で入ってると、単独男性が乱入して来て溢れるお湯と一緒に俺も押し出されてしまった。初対面の男女の場合、普段の会話がイマイチ盛り上がらなくても、裸の付き合いになるとそれなりに噛み合ってくるようで、出て来た時にはすっかりイイ雰囲気になってる。そうなるともう自然に上に行って、ご覧の画像のような展開になる。

この日は夫婦≠ノついての話題で盛り上がった。結婚して子供が生まれると、女は体も神経も女モード≠謔閾母モード≠ノウエイトが置かれる。自然とセックスの回数が減り、「しようよ」さえ恥ずかしくて言えなくなる。仕舞いには「最近全然Hしてないけど好きな女でもいるの?」まで言われちまう。好きな女は女房だけなんだが正直言って飽き≠烽るし、ましてや男は外で色んな女を見る為、元来の「狩りをする本能」が働き、食指が思いっきり動く事になる。この時、浮気しちまうパターンと、夫婦で話し合い変化や味付けを求めるパターンがある。例えば「スワッピングや3Pをしてみようか」と女房に言うのは、裏切りたくない証拠であり愛している証拠でもある訳だ。ところが女は「頭おかしいんじゃないの?何考えてるの!」と変態扱いし、男は自分の感性を打ち明けた事を思いっきり後悔する事になる。よく「妻を説得できません。どーしたら良いんでしょう?」と相談メールを貰うが、それは男の本能≠理解させていないからである。「僕は絶対に浮気なんかしないよ」なんか言ってる奴は大嘘つきだ。男は金銭面やバレない確証にプラスして言い寄られたら100%浮気する。それが本能だからだ。もっとも最近は男並に浮気してる女性も多いが・・・。要するに奇麗事を言ってたんじゃ解決するどころか、結局浮気がバレて大騒ぎになるだけ。確かに子供が小さい内は、なかなか難しいだろう。しかし子供に手が掛からなくなった頃に例えその感性を理解してもらったとしても時、既に遅し。「体の線が崩れただの太っただの言って人前に出たがらなくなる。残念な事に女性として一番セクシーで綺麗な時期に母モードになってる訳である。子供を預けれる環境ならそうしてでも外に連れ出し、理解できる範囲内で刺激し合うべきである。理解してもらう時間はそれぞれだろうが、夫婦である以上本音で向かい合う事は様々な点で大きな功績を残す事になるのである。



2002・11・16(土)

この日はカップルが七組に単独女性1名というメンバー構成。男女比で言うと女性が多いんだから、そーなるとやるっきゃないっしょ王様ゲーム。ってんで久々に始まった訳である。男共は期待で膨らんだチンポを押さえながら気合を入れ、割り箸を引く。でもやっぱり不運な出来事は起こった。男同士で生ケツ撫で合ったり、チンポ尺ったりで悲鳴と歓声と大笑いの連続で腹がよじれる事になった。二組の初参加カップルは、片や20代のヤングカップル。片や新婚の30代夫婦。男はどーでもいいが女性は二人とも美人だった。20歳の女性は彼氏にココのHPを教えてもらって、最初に見た感想が「おぉー!」で「行ってみる?」に対して「うん」だったらしい。何とも現代っ子らしい反応である。逆に30代の新妻はロッドホールの存在は元より夫のその感性をも否定し、悩み抜いての参加であった。ご覧の画像はその悩み抜いた新妻の唇を無神経に奪う俺。下の画像はその初参加カップルによるスワッピングを指導してる様子。「郷に入っては郷に従え」的な割り切りなのか悩んだ新妻も色っぽい声を上げていた。それにしても旦那が「これ付けてってよ」とお願いしたガーター用のストッキングやカップ無しのブラはロッドホールにはピッタリだった。20歳の女性は早くも「メモ、メモ」と大人の女性への階段を上がろうとしていた。実際にロッドの女性陣はみんな来る度にステップアップしている。下着から始まってメークや髪形までも見事な変化を見せてくれる事が今や男性陣の楽しみのひとつになっているのである。もう一人の初参加女性はナント英語がペラペラ。英語のレッスンを受けたお礼に、拉致問題を「大滝秀治風」の朝鮮語で教えてあげたが笑うばかりでデタラメだと思ってるらしい。言葉の壁を痛感した夜であった。



2002・11・22(金)

ご覧のパンチラ画像は、ゲストルームに登場してるスタイル抜群のある美人メンバー。彼女は上の雰囲気が気になり、コッソリ覗きに行ったトコをコッソリ撮られた訳である。このクソ寒い時期に生足ミニスカ、Tバックにノースリーだもん。長い足を惜しげも無く晒されたら撮らずにいられないって!久し振りに参加した彼女はこの後、最近ロッドで話題になってる潮≠ノ挑戦し、愛の小部屋で色っぽい声を上げる事になる。下はいつの間にかシリーズ化した「危険な奥様シリーズ」で一番の美乳を持つ女性の画像。この日彼女は、女友達を連れ立っての参加。連れて来られた20代の女性も最初は緊張していたが、最後にゃ皆でロッド温泉に入りキャッキャ騒いでいた。男性からよく出る話だが、会社で風俗やキャバクラ行ったとか女とシタ話聞いても少しも羨ましくないそうだ。『君らはそんなレベルで喜んでるんだぁ。俺はロッド・・・』って言いたいトコだが勿体無くて教えたくないそうである。比べて女性は、勿体無いと言うより照れ臭い≠ゥら言えない訳だから、今回のケースは極めて珍しく、また危険な美乳奥様の素直で大らかな人柄を改めて再認識させられる出来事でもあった。

既に雑誌で何度かロッドを紹介してもらっているが、今回はこの日発売の全国専門誌でロッドホールを取り上げてもらった。俺は元来、既にHPを見てる人達に「雑誌に載りましたぁ」と言う宣伝はしたくない。意味の無い人集めの為の自慢と宣伝に過ぎずないし、ネットと雑誌という別の媒体を介した人は、各々の入り方が違うから、当然区別するべきと考えるからである。但し今回は、広告だらけのタウン誌とは違うスワップ専門誌が、どう言う視点でロッドを分析しているかと言う点を、機会があれば皆で話し合いたいと思い、敢えて書かせてもらった。残念ながら俺はまだ見てないが・・・。



2002・11・23(土)

この時期やっぱ鍋でしょ!ってんで始まった「鍋パーティー」。水炊きとキムチと言う二種類の鍋を用意し、総勢12名の男女で大いに盛り上がった。俺が作った特性の鶏団子の評判も然る事ながら、料理上手で有名なrumi姉の味付けは最高だった。道外から出張ついでに初参加した2名の単独男性は、鍋とマンコに大いに舌鼓を打った事だろう。下の画像は「ナベパーティー」後の「ナニパーティー」の模様。出張男性の一人は最初に風呂でのフェラチオで一発抜いてもらってからの再トライ。(抜いた女性は勿論ゴックンしたそうだ)。イヤハヤ若いって羨ましいやら何やらで、とにかく結構な事である。

鍋パーティーが終盤に差し掛かった頃、いつもご夫婦で参加してるKパパが、ナント女性同伴でやって来た。奥様公認のデートだったらしい。色白で清楚な雰囲気のその美人は、無遠慮な俺の質問にたじろぎながらも、頬を染めながら答えてくれる。俺は先入観や事前情報がない状態から、Hな側面を見出す事に至極の悦びを感じる。よーし、もっと突っ込んで聞いたろ!って思ったら「そろそろ時間なんで帰るから」と言って逃げるように帰りやがった。何だよ、結局自慢だけしに来たのっっっかい!

12月1日で移転一周年を迎える事を受け、何か企画モノをやるつもりだ。期日、内容が決まり次第お伝えするのでお楽しみに。



2002・11・29(金)

この日は単独の男女が各3名に、カップル3組というメンバー構成。ご覧の画像は、やはりいつも間にかシリーズ化した「お尻シリーズ」のモノ。上の汚いケツに比べて、下は素晴らしいラインと肉感がお分かり頂けるだろう。次回のゲストルームに登場頂く例のお嬢≠フお尻である。いやぁ〜マジでいいケツしてるっしょ? 近日、ギャラリーにてその全貌が明らかになります。乞うご期待!今後のゲストルームは、まだまだ沢山の女性陣に登場頂くつもりである。なかなかタイミングが合わず、撮影に至ってないが希望者は後を絶たない。もっとも、そのタイミングとやらは女性ならではの様々な気になる点≠フ問題解決という事になるんだろうが・・・。俺は女性陣に「残しておける内に残せ」と常に言ってきてる。HPに載せるのを目的にしてる訳でもなければ、綺麗な頃をババァになってから自慢する訳でもない。女性にとって美しさを残す事はそれだけで価値があり、自らの美意識の維持と向上に必ず役立つからである。ましてやデジカメなら、照れ臭い写真を現像屋に持って行く必要もない。そんな良い環境にいて、綺麗な頃を残さず老いていくなんて言語道断!ってのがその理由である。安いデジカメ買ってセルフで撮ったって充分な価値があるだろう。男だって同じだ。テメェの写真撮ったって価値あるさ。女の裸なら尚更いい。PC持ってんならキャバクラ行くの一回くらい我慢してデジカメくらい買えよ!

27日(水)は「鍋パーティー」を開催しましたが、食うのに忙しくて撮影すんの忘れてました。要するに画像がないんでダイアリーはお休みです。



2002・11・30(土)

先日、夫の感性に悩み抜いて参加してくれた奥様が、ご夫婦で参加してくれた。奥様は下着がハッキリと透ける黒の総レースのワンピーという衣装。毎回この奥様の衣装には驚かされる。今から次回が楽しみである。上の画像はその奥様のパンティーをいきなり脱がしにかかる無神経なヒゲ面男。男は綺麗に剃られた奥様のそれに目が釘付けになり、次の瞬間、思わず頬ずりを繰り返す事になる。下の画像はロッド温泉の混浴シーン。「危険な奥様シリーズ」で有名な超美乳奥様と、ご一緒させてもらった二人の初参加男性の図。その内の一人を連れて来たのが、ロッド唯一の兄弟メンバーの兄貴の方。彼が来ると間違いなくセロファンフェラが始まる。俺も最近は慣れてきた。弟の方は、生フェラするぐらいだから兄貴の方がまだ可愛いんだけど・・・。
兄貴はまたもや「絶対に勃起なんかしないってぇ」などと言っては女性に尺られて、いとも簡単にフル勃起してた。もっとも彼にすりゃ、その立ちの良さしか自慢できないんだから仕方ない。「ナイスプレー!」と言う拍手が一番嬉しいんだろう(笑)。

12月1日をもってロッドホールが移転して丸一年となる。以前からココで何かイベントを開催する旨を伝えてきたが、当の本人である俺がスッカリ忘れていた。そんな時、この日Kパパが大きなアレンジメントフラワーを抱えてやって来た。『誰かの誕生日だったっけ?』なんて事思ってると「移転一周年おめでとう。これはウチのママから」と来たもんだ。我慢汁でパンツが濡れてくるのが分かるくらい嬉しかった。周囲を気遣う余裕と優しさは見習うべきで、既にメンバーも認めているが紛れも無くロッドNo1のご夫婦である事は間違いない。改めて御礼申し上げます。